10月16日(水) | 一般社団法人 環太平洋アジア交流協会

中国で日本企業が敗訴した労働紛争に関する裁判事例

中国では、外国企業はわけもわからず敗訴することがあります。2018年結審で日本企業が証拠を示していたが、その証拠を示す内容とは逆の内容が認定された事例が中国にはあります。 このように、中国で理不尽に敗訴した事例を取り上げ、最善の対策を検討していきます。 講師:環太平洋アジア交流協会研究員 高橋孝治
お申し込みの受付は終了しました。
中国で日本企業が敗訴した労働紛争に関する裁判事例

日時・場所

2019年10月16日 15:00 – 17:00
一般社団法人 環太平洋アジア交流協会, 日本、〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目5−2−二階

イベントについて

【講師】

 環太平洋アジア交流協会研究員 高橋孝治

【参加費】

会員の方は無料、一般の方は3,000円です。

お申し込みの受付は終了しました。

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